これからはストレートパーマだってデザインを楽しめる。
マークコンティがサロンと顧客の悩みに答えます。
「ただまっすぐにするだけのストレートパーマでは何かが違う・・・」
「自分らしく、もっと自由で、自然なデザインを楽しみたい」
そんな顧客のニーズを満たす、ストレートパーマの新しい形。
柔らかな風合いと髪へのやさしさを実現しながらカールとストレートを共存させて仕上げることができ、これまではできなかったアレンジも可能にする<マークコンティ>、誕生します。
硬い毛髪や頑固な縮毛の新生部に対応した、パワーを持ったアイテムです。
軟化度合いが予測しやすく、使いやすい設計です。

マークコンティ 120 クリームタイプ
第1剤
医薬部外品

マークコンティ 120 クリームタイプ
第2剤
医薬部外品
新生部の縮毛に対応した、強いタイプのアイテムです。ダメージの少ない毛髪にも使えます。
軟化度合いが予測しやすく、使いやすい設計です。

マークコンティ 100 クリームタイプ
第1剤
医薬部外品

マークコンティ 100 クリームタイプ
第2剤
医薬部外品
弱いクセの矯正や中間から毛先の既処理部に対応したアイテムです。
軟化度合いが予測しやすく、特にダメージ毛でも使いやすい設計です。

マークコンティ 50 クリームタイプ
第1剤

マークコンティ 50 クリームタイプ
第2剤
毛先部分に対応したローションタイプのアイテムで、毛先にカールをつけ、動きのあるスタイル創りができます。

マークコンティ 30 ローションタイプ
第1剤

マークコンティ 30 ローションタイプ
第2剤
第1剤(液)の浸透を防ぐ、減力用のアイテムです。
毛髪のデリケートな部分にあらかじめ塗布しておくことで、毛髪の過軟化を防ぐことができます。

マークコンティ 0 クリームタイプ
第1剤
ストレートパーマに求められるのは、まずクセがしっかり伸びること。
マークコンティは、クセの伸びを追求しました。しかし、単に伸びれば良いというわけではありません。
マークコンティは、「伸ばすプロセス」にまでこだわっています。
マークコンティは、ストレートパーマをしたことを感じさせない、自然で柔らかい仕上がりを追求しました。
これからのストレートパーマは、ただクセを伸ばすだけではありません。
ストレートパーマ剤の性能は、配合するアルカリの種類、比率に大きく左右されます。
マークコンティ(0を除く)は、各アルカリを最適な比率で組み合わせることで、速く、しっかりと伸びる、使いやすい製品に仕上がりました。アルカリハイブリッドには、アンモニアが不可欠ですが、その刺激臭を抑えることができるストレートパーマ用ALC(アニオン性液晶)ベースを開発することにより製品化が可能になりました。
ストレートパーマ用ALC(アニオン性液晶)ベースは、水相が油相にサンドイッチされた構造になっているため、水相に溶解している刺激臭のあるアンモニアや不快臭のある還元剤が、揮発しにくくなっています。また、液晶ベースは、薬剤の毛髪への浸透を向上させる働きもあるので、効果的に薬剤を毛髪に作用させることができます。




アルカリハイブリッドは、仕上がりを柔らかくするのにも効果があります。さらに、マークコンティでは、新技術「メロディベール」の良好なトリートメント効果により、芯から柔らかい手触りの良い仕上がりを実現しました。
メロディベールのメカニズム
第1剤(第1液)に配合のスコアヴェール(アニオン性PPT)が毛髪をやさしく包み込み、第2剤(第2液)に配合の柔らかコンディショニング成分であるノートヴェール(カチオン成分)が結合し、柔らかく滑らかな手触り感を与えます。